125周年を迎えるIndian Motorcycleは “NEVER FINISHED”をテーマに終わりなき旅を続けます 。
「NEVER FINISHED」──進化を止めない伝説
1901年、マサチューセッツ州スプリングフィールドで誕生したインディアン・モーターサイクル。
アメリカ初のモーターサイクルメーカーとして、125年にわたりクラフツマンシップ、圧倒的な性能、そして革新を追求し続けてきました。
2026年、インディアン・モーターサイクルは創業125周年という大きな節目を迎え、周年記念キャンペーン 「NEVER FINISHED」 を発表しました。
この言葉には「完成はない」「挑戦は終わらない」という、創業当時から受け継がれるブランドの哲学が込められています。
自転車レーサーだった創業者ジョージ・ヘンディーとオスカー・ヘドストロームは、完璧なマシンを追い求める情熱からアメリカ初のモーターサイクルを生み出しました。
その精神は現在のVツインエンジン搭載モデルにも脈々と受け継がれ、走り、デザイン、細部の作り込みに息づいています。
インディアン・モーターサイクルのすべてのモデルは、ツーリングから日常のライディングまで、ライダーが自分の道を切り拓くために設計されています。流行に流されず、群れることを拒むライダーのための一台──それがインディアンです。
125周年を迎えた2026年は、特別なモデルやプロダクト、さまざまなプログラムが順次展開される予定です。
インディアンモーターサイクル埼玉でも最新情報を随時ご案内してまいりますので、ぜひご期待ください。
インディアン・モーターサイクルの歴史と進化を、ぜひショールームで体感してください。